どうも、えのっきー (@enockey0612)です。

今回は、

  • 高槻に訪れる可能性がある人or住んでいる人
  • JR高槻駅近くでランチが食べたいと思っている人
  • 高槻市駅、高槻駅にある餃子天国の違いが知りたい人

に向けて、高槻市に5年間住んで様々なランチを食べ尽くしたぼくが今回記事にしました。

 

前回の記事で紹介したもう一つの餃子天国が気になる方はどうぞ▽

地元民が紹介する高槻にあるおすすめ中華料理屋餃子天国の餃子がコスパ最強な件。

2018.09.14

 

☑️本記事の構成

  • 高槻駅、高槻市駅付近にある餃子天国の違い
  • JR高槻駅付近にある餃子天国はどんなお店?
  • JR高槻駅付近にある餃子天国の人気メニューは?
  • JR高槻駅付近にある餃子天国はぶっちゃけどうなの?
  • JR高槻駅付近にある餃子天国のアクセス・お店の情報
  • まとめ

 

高槻駅、高槻市駅付近にある餃子天国は同じお店なの?

結論から言うと同じお店ではないです。実際にお話を伺ったところ、例えるなら親戚のような関係ということでした。

最初にお店を立ち上げた時は一緒だったけれど、その後はその中のメンバーが独立して別店舗を構えたということですね。

メニューもパッと見では高槻市の店舗とすごく似ていますが、

  1. 定食の有無
  2. 値段

の違いがありました。

JR高槻駅付近にある餃子天国はどんなお店?

大衆に愛されるリーズナブルな値段の中華料理屋さんです。餃子天国RS芥川店というのが正式な名称。

場所はJR高槻駅北口から徒歩3分もしないところにあります。

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席はL字で15席。どちらかというと男性が入りやすいような雰囲気のお店ですね。

実際、ぼくが訪れた日にも店内男性客一色でした。

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車を止める駐車場は無。近くにたくさんコインパーキングはあります。自転車は店舗の目の前に数台は停められそうです。

店舗は、上の写真の写真屋さんと不動産の間にある細道を曲がったら見えてきます。

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餃子天国の看板が目印。

行列ができるような光景はみたことないですが、先ほどもお伝えしたように店内は15席です。

なので、平日お昼のランチタイムなどの時間帯は混みあうこともある印象ですね。

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外の看板も、暖簾も、メニューも黄色。

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どうやら黄色がシンボルカラーのようです。

 

JR高槻駅付近にある餃子天国の人気メニューは?

やはり餃子が一番に上がってそれは高槻市駅店とも同じ。

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メニューは単品ものはもちろんのこと。

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なんとこちらのお店ではサービスメニューと名の定食メニューが選べます。ここが高槻市駅店との違いですね。

そして値段の割にコスパが抜群。

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今回、ぼくはとり天定食を頼んだのですが、900円でからあげと餃子2人前とライス、スープ、キムチがしっかりついてきます。

もしも、これらを単品で頼んだら1200円になるんでちょいとお得なんです。

実際食べてみるとお腹いっぱい。
お腹をすかせた学生さんにはぴったりなメニューじゃないでしょうか。

JR高槻駅付近にある餃子天国はぶっちゃけどうなの?

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正直なところ、ぼくが足繁く通う高槻市駅近くの餃子天国と比較すると、味が少し雑な印象を受けました。

餃子はおいしいなとおもったのですが、特に今回頼んだメニューについてきたスープの味、からあげのお肉にその印象を受けたんです。

つまり、僕独自の結論にはなりますが、餃子天国を選ぶときの基準は、

  • 量というなのコスパ重視ならRS芥川店。
  • 味というなのコスパ重視なら高槻市駅店
という基準で選ぶのが一つおすすめになります。

ただ、合う合わないはそれぞれの人の好みもあるのでどうか参考までにしていただきたいです。

JR高槻駅付近にある餃子天国のアクセス・お店の情報

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餃子天国、JR高槻駅情報まとめ
  • 交通手段:JR高槻駅北口より徒歩3分。
  • 座席数:15席
  • 駐車場:車ならお近くのパーキングへ
  • 店内:女性より男性が入りやすい雰囲気
  • 一言:サービスメニューのお得感

 

まとめ

昭和46年創業、地元民から愛される阪急高槻市駅近くの餃子天国から派生した餃子天国RS芥川店。

高槻で中華が食べたくなった時に、選択肢の一つとしていれてみてはいかがでしょうか?

餃子天国という名の通り、餃子はどっちの店舗もおすすめですよ。

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それでは、本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

高槻市在住5年である程度のお店を食べ尽くしたえのっきー (@enockey0612)がお送りしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

榎大輔(えのっきー) Photographer/メンタルトレーナー/甲子園優勝経験のある済美野球部出身/ フリーランスフォトグラファーとして活動する傍ら、自身の経験から”ひとりぼっちの味方で居続ける”をモットーに"個人がいい顔して楽しく生きる"をサポートできる人になるため奮闘中。 現在は、写真の仕事が軸。今後は映像、言葉なども通して手段を問わず、1人の心に届く表現をしていきます。
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